スタートアップ税理士法人が運営・監修

設立1年目・初回決算前の法人へ

はじめての決算を、 ひとりにしない。

日々の会計・税務の疑問から、決算・申告まで。 「次に何をするか」が分かる状態を、AIと専門家がつくります。

1期あたり 98,000円(税込)から

※契約は会計期間1期ごとです。別途、初期費用がかかります。

AIBOS公式キャラクター TASBO
今月のAIBOS 会計チェック中
次にやること 4月分の資料を確認しましょう

不足している資料を2件ご案内しています。

AIに相談 24時間
会計チェック 毎月
専門家相談 必要なとき
次にやることが分かる
対象がすぐ分かる

AIBOSは、こんな法人向けです

  • 1期目まだ決算を迎えていない
  • 決算まで4か月以上準備を順番に進めたい
  • freee会計・人事労務「ひとり社長プラン」の利用が必須です
こんなお悩みはありませんか?

はじめての法人経営。
会計・税務で止まりやすいポイントがあります。

会社を設立したけれど、会計・税務で何をすればよいか分からない

この支出を経費にしてよいか判断できない

freeeへの入力が正しいか不安

消費税やインボイス制度がよく分からない

初めての決算までに何を準備すればよいか分からない

税理士に相談するほどか分からないが、不安がある

会計や税務について悩む法人経営者

でも、今すぐ顧問契約を結ぶほどではない。
毎月の固定費も、できるだけ抑えたい。

顧問契約ほど重くなく、必要な支援を必要なときに。AIBOSが会計・税務の不安を支えます。
AIBOSとは

AIBOSは、法人の会計・税務をAIと専門家で支えるオールインワンサービスです。

何をすればよいか分からない設立初期から、毎月の会計、はじめての決算・申告まで。一つのサービスの中で、必要な支援につながります。

AIBOSのAIロボットと税理士、申告書作成、カスタマーサポート、導入サポートのチーム

会社をつくった後には、
見えない仕事が次々に発生します。

17の業務から、お客様が行う4種類の対応へ

AIBOSが届出の手順を案内 法人設立後の届出
提出はお客様
必要に応じて専門家へ相談 役員報酬の決定
決定はお客様
AIBOSが創業費の整理方法を案内 創業費の資料整理
資料準備はお客様
AIBOSが設定手順を案内 freeeの初期設定
契約・権限付与はお客様
AIBOSが口座・カードの連携手順を案内 口座・カード連携
連携操作はお客様
資料提出はお客様 領収書・請求書の準備
対応範囲はプランによる
AIBOSがfreeeへ自動で登録 freeeへの記帳
他プランはお客様が入力
AIが情報を整理し、個別判断は専門家へ接続 経費に関する確認
最終判断はお客様
AIBOSが毎月の仕訳をチェック 月次会計チェック
監査・レビューではありません
AIBOSが不足している資料をお知らせ 不足資料の提出
提出はお客様
AIBOSが条件を整理し、税理士へ接続 消費税区分の確認
対象条件があります
AIBOSが源泉所得税の期限・手順を案内 源泉所得税の納付
納付はお客様
AIBOSが決算前に棚卸を案内 期末棚卸
確認・集計はお客様
AIBOSが決算に必要な資料を案内 決算資料の提出
提出はお客様
税理士法人が申告書を作成 申告書の作成
税理士法人が作成
税理士法人が電子申告を実施 電子申告
税理士法人が提出
AIBOSが期限・手順を案内 税金の納付
納付はお客様

※上記は代表例です。実際の対応範囲は、プラン、消費税区分、従業員の有無、業種・取引内容などにより異なります。給与計算・社会保険などの労務手続きはAIBOSの対象外です。

全部をひとりで抱える必要はありません。

AIBOSは社長1年目を
会計・税務ナビゲーションで導きます。

デモを見る
創業後の会計・税務を、相談から申告まで。

AIBOSでできること

AIBOSは、分からないことの相談、毎月の会計、決算・申告までをひとつにつないでサポートします。

分からないことを相談する

何を聞けばよいか分からない状態から相談できます。まずはAIが疑問や状況を整理し、個別の判断が必要なときは専門家につなぎます。

AI相談 専門家相談

日々の会計を進める

資料を提出すると、毎月の会計処理が進みます。不足している資料や、次に対応することもAIBOSがお知らせします。

資料提出 記帳 会計チェック ナビゲーション

決算・申告まで任せる

決算に必要な資料を一つずつご案内します。資料提出後は、申告書作成チームと税理士が申告まで進めます。

決算資料 申告書作成 税理士確認
一年を通じたサポート

AIBOSと進める、会社の1期

相談、毎月の会計、決算は、それぞれ別のサービスではありません。
AIBOSでは、1期を通した会計・税務をひとつの流れで進められます。

  1. 1
    利用開始前 導入準備

    会計を始める準備

    会社情報の登録や会計ソフトの初期設定、口座・カード連携などをサポートします。

    会計を始められる状態へ
  2. 2
    毎月 日々の会計

    資料を提出して会計を進める

    証憑をアップロードし、記帳や会計処理を進めます。

  3. 3
    毎月 日々の会計

    会計状況をチェック

    不足している資料や、次に対応することを確認します。

  4. 4
    いつでも AI相談

    AIに相談

    分からないことや状況をAIに相談し、疑問と次に確認することを整理します。

  5. 5
    必要なとき 専門家相談

    専門家に相談

    個別の判断が必要な内容は、相談履歴を引き継いで専門家へ相談します。

  6. 6
    決算前 決算・申告

    決算資料を準備

    必要な資料をAIBOSの案内に沿って提出します。

  7. 7
    年に一度 決算・申告

    申告書作成・税理士確認

    申告書作成チームが作成し、税理士が最終確認します。

  8. 8
    申告後 次年度

    次の一年へ

    次年度に必要な対応を確認し、また毎月の会計へ進みます。

会計を始める準備

会計を始められる状態に、ひとつずつ整えます。

会社情報の登録から会計ソフトの初期設定、口座・カード連携まで。初めてでも迷わないよう、AIBOSが順番にご案内します。

設定で迷ったときも相談できます画面やファイルを見ながら、AIとサポートチームが準備を支えます。
  1. 01

    会社情報を登録

    会社名、決算月、届出状況など、会計に必要な基本情報を整理します。

  2. 02

    会計ソフトを初期設定

    freee会計を使い始めるための設定を、画面に沿って進めます。

  3. 03

    口座・カードを連携

    銀行口座やクレジットカードをつなぎ、日々の取引を取り込める状態にします。

会計資料の提出

資料を提出すると、
会計が動き出します。

丸投げプランでは、月ごとに証憑をアップロードして一覧管理できます。「入力依頼」すると記帳が進み、会計チェックAIとCRAFTチームが会計状況や不足資料を確認します。

1

証憑をアップロード領収書や請求書を月ごとにまとめます。

2

月1回、提出まとめた資料の入力を依頼します。

3

自動でfreeeに仕訳・入力領収書などの内容を会計のルールに沿って仕訳し、freeeへ自動入力します。

4

AIと人がダブルチェック会計チェックAIが仕訳や不足資料を確認し、CRAFTチームが人の目でもチェックします。

会計チェックAI会計状況を確認
CRAFTチーム人の目でチェック
AIBOSの会計資料提出画面
※開発中の画面です。実際の表示は変更になる場合があります。
次にやることが分かる

やることリストで、迷わず次へ。

不足している資料や期限のある対応を、優先順に整理して表示します。会計の知識がなくても、いま何をすればよいかを確認できます。

  • 必要な作業を優先順に表示
  • 不足資料と期限をまとめて確認
  • 完了した作業は履歴に残る
今月のAIBOS やることリスト
4件
優先
5月10日まで

今月の会計資料を提出

不足している資料が2件あります。

次に
資料提出後

会計チェック結果を確認

AIとCRAFTチームの確認結果をご案内します。

確認
該当する場合

源泉所得税の納付を確認

対象となる会社に、期限前にお知らせします。

予告
決算2か月前

決算資料を準備

必要な資料を順番にご案内します。

24時間・回数無制限

会計・税務の疑問を、AIにいつでも相談。

何を聞けばよいか分からない状態でも大丈夫です。会社の状況を踏まえてAIが質問を整理し、次に確認することや対応方法をご案内します。

画像・ファイルを添付 相談履歴を引き継ぐ 必要に応じて専門家へ
AIBOS AI 会計・税務相談
24時間対応
相談者

この支出は経費にできますか?領収書の写真も添付しました。

AIBOS AI

内容を確認します。まず、支出の目的と業務との関係を整理しましょう。個別の税務判断が必要な場合は、専門家へ引き継げます。

判断が必要なときは専門家へ相談内容と履歴を引き継ぎます
大切な情報を守るために

会計データや相談内容を、生成AIの学習に利用しません。

AIBOSに入力された情報は、生成AIモデルの学習には利用されません。スタートアップ税理士法人が運営し、税理士法上の守秘義務に基づいて取り扱います。

税理士法人が運営・監修 専門性と守秘義務に基づく運用
AIで整理したあとも、ひとりにしない

相談内容に合った専門家へ。

まずAIが疑問や状況を整理します。そのうえで個別の判断が必要な内容は、税理士やfreeeに詳しい専門家、決算チームへつなぎます。

税理士のイメージ 日々の税務

税務コンサルタント

日々の税務に関するサポート

freeeに詳しい専門家のイメージ 会計ソフト

freee会計に詳しい専門家

初期設定や日々の使い方、正しい会計入力をサポートします。

経営コンサルタントのイメージ ほか

決算チーム

創業期の決算・申告に特化した専門チームが初回の決算を伴奏支援します。

Web面談を簡単予約可能!翌日から7日先まで、Google Meetで相談できます。

専門家相談 15分 3,000円(税込)
はじめての決算も、順番に

決算準備を、ひとつずつ進めます。

何をいつまでに準備するかをAIBOSがご案内。資料提出後は、申告書作成チームと税理士が申告まで進めます。

01

必要な資料をご案内

決算時期に合わせて、準備する資料と期限を順番にお知らせします。

02

資料を提出・確認

提出状況や不足資料を確認し、決算に必要な情報をそろえます。

03

申告書作成・税理士確認

申告書作成チームが作成し、税理士が最終確認して電子申告します。

顧問契約との違い

毎月の顧問契約ではなく、
必要な支援を、必要なときに。

AIを日常的に使いながら、必要なときだけ専門家に相談。設立初期の法人に必要な会計・税務支援を、無駄なく利用できます。

比較すること 一般的な税理士顧問契約 AIBOS
ちょっとした疑問 担当者へ連絡して回答を待つ AIが24時間、回数無制限ですぐに回答
会計の不安 面談や確認のタイミングで相談 AIが毎月会計をチェックし、不足資料などを案内
専門家の選び方 原則として固定の担当者へ相談 相談内容に合った専門家を都度アサイン
専門家相談の費用 月々の顧問料に含む、または契約による 必要なときだけ15分3,000円(税込)
相談の引き継ぎ 相談先によって説明が必要な場合がある AIチャット履歴や会計データを専門家が確認
記帳・決算申告 契約範囲によって異なる プラン選択または追加申込でAIBOSから依頼可能

※一般的な顧問契約の内容は税理士事務所や契約によって異なります。

料金プラン

会社の進め方に合わせて選べます。

すべてのプランで、AI相談・ナビゲーション・月次会計チェックをご利用いただけます。

比較項目 セルフプラン 記帳代行プラン おすすめ丸投げプラン Enterprise別サービス
おすすめの方 自分で経理を学びながら進めたい方 日々の経理は自分で、決算まで任せたい方 AIBOSを超える個別対応をご希望の法人
1期あたりの料金 98,000円 会計期間1期分 226,000円 会計期間1期分 個別見積もり
AI相談・ナビゲーション 内容に応じて
月次会計チェック 内容に応じて
freeeへの入力 ご自身で入力 ご自身で入力 個別設計
決算・申告 別途128,000円 プランに含む 個別設計
お申し込み セルフプランを選ぶ 記帳代行プランを選ぶ 問い合わせる

※記載の料金はすべて税込です。契約期間は会計期間1期ごとです。プラン内容・利用条件は公開前の最終確認により変更される場合があります。

会社の成長に合わせて、顧問契約へスムーズに移行できます。AIBOSでの支援内容を踏まえ、継続的な税務支援が必要になった段階で、スタートアップ税理士法人の顧問契約をご案内します。

労務のご相談も、グループ内でつながります。社会保険や給与計算などの労務に関するご相談は、グループの社労士法人へおつなぎできます。※AIBOSとは別契約・別料金です。

ご契約前のオンライン相談

プラン選びに迷ったら、
申し込む前にご相談ください。

サービス内容や自社に合うプラン、ご利用開始までの流れについて、担当者とGoogle Meetでご相談いただけます。

契約前の疑問を相談 プラン選びをサポート 全国からオンラインで相談
予約制・Google Meet ご都合のよい日時を選んで相談 Google Meet相談を予約する 料金プランをもう一度見る
ご利用開始まで

カード登録からセットアップまで、順番にご案内します。

会社情報を登録し、freeeのアドバイザー連携を行ったうえでAIBOSをご利用いただけます。

  1. 1 カードを登録
  2. 2 プラン選択・決済
  3. 3 会社情報・届出状況を入力
  4. 4 AIBOSセットアップ・freee連携
  5. 5 必要に応じて入力指導
  6. 6 AIBOSを利用開始

※利用開始までの日数と、会計ソフト初期設定の詳しい支援内容は現在確認中です。

よくある質問

申し込み前の疑問に
お答えします。

利用条件や対応範囲など、よくいただくご質問をまとめています。

FAQをもっと見る
会計ソフトは何に対応していますか?

現在はfreee会計に対応しています。ご利用には、お客様ご自身でfreee会計の「ひとり法人プラン」以上をご契約いただく必要があります。

どの法人が申し込めますか?

現時点では、利用開始時点で会計期間1期目であり、契約日から決算日まで4か月以上ある法人が対象です。

すでに税理士と顧問契約を結んでいても利用できますか?

ご利用いただけます。ただし、AIBOSから顧問税理士へ直接連絡することはなく、AIBOSとのやり取りはご登録者ご本人に行っていただきます。

会計資料のアップロード機能はどのプランで使えますか?

会計資料のアップロード・保管・一覧管理は、記帳代行を含む丸投げプランでご利用いただけます。

労務の相談もできますか?

社会保険や給与計算などは、グループの社労士法人へおつなぎできます。AIBOSとは別契約・別料金です。

専門家相談の日時変更や欠席はどうなりますか?

日時変更は予約開始時刻までにカスタマーサポートへお電話ください。キャンセルや無断欠席の場合は、相談チケットを消化します。

まずは、AIBOSを知るところから

サービス説明を、無料で見る。

スライド形式の説明で、AIBOSでできることやプランの違いをご案内します。説明を見ずに直接申し込むこともできます。

サービス説明を開始 申し込み前に、いつでもご覧いただけます
AIBOS

はじめての決算を、
ひとりにしない。

日々の疑問から決算・申告まで、AIと専門家が支えます。

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